広いオフィスを複数エリアに分割し、座席を探しやすくしている事例をご紹介します



事例紹介 その1

オフィスを複数エリアに分割している事例
こちらのお客様の特長は、1フロアながらフロアが広いことから、1フロアを複数のエリアに分けて座席表をご利用されています。
実際のオフィスに、目標となる柱の番号やエリア番号などがないため、全体図としてのトップページを別に用意し、そこから希望エリア(右上エリアなど)をクリックし、該当エリアの座席表を表示する、という仕組みです。
また、同じ座席表を北上と南上のどちらでも参照できるよう「北上/南上 切り替えボタン」を追加して、見やすさを向上させています。
全体図の利用
オフィス全体のイメージを作成し、トップページとして利用します。
トップページには個々の座席は表示しておらず、部署単位でのレイアウトのみを表示しています。
目的の部署をクリックすることで、対象の座席表が表示され、各座席の社員名が表示されます。
上下反転表示の利用
座席表の表示は、北上と南上の二種類をご利用されています。
同じ座席表の上下を切り替えて表示することで、座席を見やすくすることができます。

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有限会社ホクシス